カテゴリ:その他( 10 )


2011年 04月 25日

違う名前で出ています

長らく放置していたこのブログを、こちらも持て余していた Twitter に移動させることにしました。ここのハンドルネームをユーザ名検索していただければ見つかると思います。今まで見てくださっていた皆様、ほそぼそと続けていくつもりですので、どうぞまたよろしくお願いいたします。

* 横にも貼りました。よろしくお願いします〜
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by exquise | 2011-04-25 22:28 | その他
2010年 06月 28日

きょうの iPod

c0066843_20385456.jpg"Little Bird"
Jazzanova feat. Jose James
in Of All The Things(2009)

iPod から全く入れた覚えのない曲がまた流れてきた。この曲調からすると、家人が間違ってフォルダに入れたか、無理やり放り込んだかどちらかだろう。グループに関しても全く知識がなく、ベルリン出身のDJ集団だそうだが、ネット上での紹介などを読んでいるとこの曲はちょっと異色な感じがする。ソウルフルに歌い上げるジャズは苦手なほうだが、こういうしんみりとしたジャズ・ヴォーカルはかなり好きだ。味のある声、静かながらも旋律の変化が美しい曲、そして「小鳥」という言葉、訳もなく涙腺を刺激されてしまった。ふとニック・ケイヴとかトム・ウェイツに歌ってほしいなあと思った。


"Little Bird"
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by exquise | 2010-06-28 20:29 | その他
2010年 06月 23日

きょうの iPod

c0066843_1241422.jpg"Motorcrash"
The Sugarcubes
in Life's Too Good(1988)

ビョークといえば、今や世界的に認知されている歌姫になっているが、私はソロの彼女よりも、以前に在籍していたこのロックバンドでの活動のほうが断然好きである。彼女の登場は、当時一大センセーションであり、日本でもこのアルバムは発売される前から音楽誌で話題になっていた。色々なカラーヴァージョンのジャケットがレコード店の店頭をポップに飾っていたことを思い出す。

このバンドの最大の魅力は男女のツイン・ヴォーカルで、男性アイナーのアナーキーでクレイジーな声があってこそ、ビョークのエネルギッシュな歌声が際立ったのだ。アイスランド出身、というイメージもあるのかもしれないが、少女のような風貌(とはいえ彼女はすでに母親だった)を裏切る激しさと、一方で透明感も感じさせる彼女の声は、まさに火傷しそうに冷たい氷のようだった。これは短いながらも、アップテンポの軽快な音のなか、2人のヴォーカルの掛け合いとビョーク独特のコブシがじゅうぶんに堪能できる曲だ。


"Motorcrash"
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by exquise | 2010-06-23 23:01 | その他
2009年 01月 26日

2008年の10曲

新年があけてうかうかしている間にはや1か月が経過しようとしている。そこで例年のごとく昨年のベスト10曲を選んでみようと思う。去年は半ばあたりから俄然ロック熱が高まり、えらくアグレッシヴな音を好んで聴いていた。その反面ヒップホップ系やダウンテンポものはあまり聴かなかった。昨年の発見は何といってもクークスでストレートなロックがとても新鮮だった。


c0066843_2051365.jpg次点 
"In a Beautiful Place out in the Country" (Boards of Canada in In a Beautiful Place out in the Country)

あまり聴かなかったダウンテンポ系で唯一よく再生していた Boards of Canada。遠い夏の思い出、みたいなノスタルジックな音とゆるめの反復リズムになごんだ。




c0066843_2056485.jpg第10位
"She Said, She Said" (The Black Keys in The Big Come Up)

昨年前半あたりはブルース色の感じられる音をよく聴いていたが、なかでも彼らの泥臭い雰囲気は印象深かった。ビートルズのこの曲を選んだ、というのもいい。




c0066843_2113219.jpg第9位
"23" (Blonde Redhead in 23)

この曲を聴いた頃からシューゲイズ熱が再燃し、それがやがてロック熱へと変化していったと思うと感慨深い。しかし、この写真にせよこの3人の醸し出すアヤシげな空気・・・それがそのまま音にも反映されているように思う。







c0066843_22124118.jpg第8位
"Golden Skans" (Klaxons in Myths of the Near Future)

「ウウウウウウウウウ、オ〜」というイントロのコーラスが一度聴いたら忘れられない。珍しく家人が興味を寄せた「ニューウェーヴ」的なバンドである。他の曲もヘンテコな音なのにとても聴きやすく、不思議な魅力のあるバンドだ。






c0066843_2219664.jpg第7位
"Gimme Love" (The Troubadours)

夏の終わりにぴったりの爽やかな音を聴いて、秋にかけてひとしきりネオアコを聴き直していた。何度聴いても清々しくて気持ちのよい曲だ。ところでこの曲を聴いてローマン・ホリデイ(懐かしい・・)を思い出していたのは私だけだろうか・・・




c0066843_14472456.jpg第6位
"Chemtrails" (Beck in Modern Guilt)

今回のベックはぐっと渋い路線で来たが、ただ落ち着いた曲を作るのではなく、新しい音を探す姿勢が伝わってきてよかった。ナールズ・バークレイのデンジャー・マウスのプロデュースというからどんだけポップなのかと思っていたら、いい感じに期待を裏切られた。



c0066843_14521455.jpg第5位
"Do Your Thing Babe" (The Right Ons in 80.81)

iTunes の新機能 Genius がなければ知る由もなかったスペインのバンド。スペインにもこんなイキのいいロックバンドがいるのを知ることができて嬉しい。こちらも家人の大のお気に入り。




c0066843_19473072.jpg第4位
"Gaburo Girl" (Datarock in Datarock)

こちらもジーニアスで見つけたユニット。北欧のエレクトロニカは肌に合うものが多いような気がする。ほかの曲もチープな味が効いていて、昨年後半はヘビロテだった。







c0066843_19525044.jpg第3位
Dig, Lazarus, Dig!!! (Nick Cave and the Bad Seeds in Dig, Lazarus, Dig!!!)

久々に聴いたニック・ケイヴの見事なはじけっぷり(と風貌の変わりっぷり)に圧倒された。今後の彼の動向がますます気になる・・と思いきや、先日飛び込んで来た突然のミック・ハーヴェイ脱退の報道。ニックの「抑止力」のように見えていた彼だけに、このニュースはショックである・・・






c0066843_19582472.jpg第2位
"Kill Joy" (N.E.R.D. in Seeing Sounds)

解散などという話も出ていたから正直どうかなと思っていたNERDの新譜は前よりもパワーアップしたかのごとく迫力が感じられた。ロック雑誌での年間ベスト作品(やっぱりこの作品は「ロック」でしょう)中にかすりもしていなかったようなので、巷の評価は低いのかもしれないが、過去2作に劣らない出来ばえだったと思う。






c0066843_20265438.jpg第1位
"Sofa Song" (The Kooks in Inside In Inside Out)

昨年最も iPod の再生回数が高かったのはおそらくクークスで、そのなかで最も再生回数が高かったのがこの曲だろう。何の変哲のない旋律の曲でもグイグイこちらを引っ張っていく勢いが感じられた。昨年出た2枚目もまずまずだったけれど、やはりデビューアルバムのインパクトの大きさにはかなわない。




よく考えたらレディオヘッドの "Reckoner" が抜けていた・・・ これはちょうど一昨年の年末と昨年の年始にまたがけて聴いていた、ということになるので、どちらの年に入れるか微妙な位置にある曲だ。もし今回入れるのだったら4位あたりになるだろうか。

2009年が明けて、只今は音楽への意欲がやや停滞気味であるけれど、「きょうの iPod」は少しずつでも更新していきたいので、これからもどうぞよろしくお願いします。
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by exquise | 2009-01-26 21:06 | その他
2008年 10月 01日

きょうの iPod

c0066843_20414270.jpg"Do Your Thing Babe"
The Right Ons
in 80.81 (2007)

これは Genius がリトル・バーリーの曲からすすめてきた曲で、なんとスペインはマドリード出身のバンドだった。ノリのよいビートとギター、コーラスワークが全面に展開される、リトル・バーリー好きならまさしく反応するであろう曲で、彼らを多少ポップ、というかナンパにした感じであり、日本のザ・ヤングなどにも近い音だ。この曲ともう1曲購入してみたが、どちらもとても気に入っている。アルバム1枚出ているだけだが、他の曲も聴いてみたい。

"Do Your Thing Babe" (アイク&ティナ・ターナーを紹介する「ソウル・トレイン」のドン・コーネリアス(それも字幕つき)が最初に登場するのは何故)
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by exquise | 2008-10-01 20:56 | その他
2008年 05月 06日

きょうの iPod

c0066843_2354745.jpg"Herz ist Trumpf (Dann rufst du an...)"
Trio
in Bye Bye (1983)

ドイツの脱力系といえば、トリオがすぐ頭に浮かぶ。単純なリズム、旋律、そして歌詞の繰り返しが明らかにイギリスのそれとは違う独特のグルーヴを生んでいた。彼らの "Da Da Da" だとか "Boom Boom"、 "Anna Letmeinletmeout" などの曲が特にそうで、その当時「ロックのダダイスム」みたいな形容のされ方をしていたけれど、まさに言い得て妙だと思う。ドイツ語の響きは昔から好きで、こういうロックの音にもしっくりきて、聴いているのが心地よい。この曲はバックの音ののどかな感じが春らしくて楽しい。


Herz ist Trumpf (Dann rufst du an...)
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by exquise | 2008-05-06 21:05 | その他
2008年 02月 16日

2007年の10曲

2月も半ばを過ぎようとしているというのに、去年のベスト10を考えている。2007年は、前半は引き続きヒップホップ系を聴いていたが、秋口からはアコースティック系やポップな音を聴きたくなり、傾向が変わってきた(とはいえ、また今になってヒップホップ熱も盛り返している)。新譜はそれほど買っていないのでいつもながらのことだが古い音源が多い。そしてこれもいつもながらのことだが、全体的に全く統一感もない。なお昨年末に出たレディオヘッドは今年になってから聴いたので、ここには入っていない。


第1位
c0066843_3435925.jpg Provider (N*E*R*D in In Seach Of...)

1位がいきなり7年前のアルバムかよってわけだが、昨年のこのグループの発見はひとつのショックだった。耳にすればそれとわかるさまざまな出所の音源をひとつの曲に集約することで、彼らの新しい音と変化させる力がすばらしい。アプローチの仕方が Beck などを思わせるけれども、全く違うタイプの音でバイタリティとパワーを感じさせる。新しいアルバムはもう作ってくれないのだろうか。






第2位
c0066843_3504423.jpgParasite (G. Love & Special Sauce in The Electric Mile)

前年に引き続き、1年を通してずっと聴いていたGラヴ。昨年はアルバムを初期のものから揃えて聴いてみたが、ソングライティングの才能は若い頃からすでに確立されていたようで、音楽を愛し、音楽に愛されている人だとつくづく思う。昨年のフジロックは行きそびれたが、生で聴いてみたいアーティストの筆頭で、近いうちにぜひクアトロかブルーノート(って今は言わないのか)で演奏してもらいたい。






第3位
c0066843_1412543.jpgSimple Song (The Procussions in Five Sparrows For Two Cents)

こちらもこれまでに出たアルバムを集めて聴き直し、あらためてその才能を確認したグループ。はっちゃけたルックスやイキのいいMCとは裏腹に、音の作り方に関しては非常に渋くアダルトなセンスを持っている人たちだと思う。新しいアルバムを早くリリースしてもらいたいものだ。




第4位
c0066843_14212015.jpgSmile(Lily Allen in Alright, Still)

柔らかい声とスカのリズムが実にマッチしていて、この分野を苦手とする私にもすんなりと聴ける曲。60年代風のポップな彼女の出で立ちも合わせて、リリー・アレンは好きな女性ヴォーカリストの一人となった。最近私生活で辛い経験をしたそうで、これからの彼女の活動が心配だが、いつの日かまた素敵な歌を聴かせてくれることを願っている。







第5位
c0066843_1428269.jpgYoung Folks (Peter Bjorn & John in Writer's Block)

昨年最も聴いた曲はこれだったかもしれない。缶コーヒーのCMにまで起用されてあれよあれよとメジャーになっていった彼ら。あの口笛と「ヘタウマ」(という表現もすでに死語かな)な演奏は、一度聴いたら忘れられないインパクトを与えてくれた。フジロックでの映像も見たけれど、ヴォーカルの彼が着ていたマリンボーダーのTシャツがいかにも、という感じでとても楽しそうなステージだった。






第6位
c0066843_149045.jpgPainting People Blue (Gruff Rhys in Candylion)

Super Furry Animals のグリフが春に聴くのにぴったりのスウィートなアルバムをリリースしてくれたのは嬉しい出来事だった。この人の声はロバート・ワイアットと並んで私にとって(陳腐な表現だが)いつも安らぎと癒しを与えてくれる。SFAは夏にも実にパワフルな新しいアルバムを出したが、個人的にはこちらのこじんまりした雰囲気の方が好きだ。


第7位
c0066843_14455022.jpgNew Shoes (Paolo Nutini in These Streets)

幸運によって曲名がわかり、また新しいアーティストを知ることができた。彼自身、裏方で仕事をしていたのが、ひょんなことでデビューが決まったラッキー・ボーイだという。まだその潜在能力は未知数だと思うが、くれぐれもジェイムズ・ブラントの路線に進むのは避けてもらいたい(その兆候がなきにしもあらずなので)。バラードが目立つアルバムのなかで、この軽快な曲が光っている。


第8位
c0066843_15334432.jpgCommunicate (Gift of Gab in Supreme Lyricism)

Blackalicious の MC であるギフト・オブ・ギャブのソロ・アルバム。「雄弁」という名前が示すがごとく彼のラップが冴えわたる一方で、バックの音やゲスト・ヴォーカルとの融合も絶妙である。このようなアグレッシヴな曲でさえも、彼の声には常に求道者とかカリスマ的な雰囲気が漂っているように思える。ブラッカリシャスとしての新しいアルバムも待ち遠しい。


第9位
c0066843_1545184.jpgBack On The Calder Line (Bracken in We Know About The Need)

こちらは Hood のフロントマン、Chris Adams のソロ・プロジェクト。Hood の音もそうだが、聴いていると自然の風景(それも枯れた感じの)の映像が頭のなかで広がっていく。7分以上も続くゆったりとしたグルーヴに身を委ねているとその景色の中をぼんやりと浮遊しているような錯覚を覚える。
ところで、先日出た「スタジオ・ヴォイス」のオルタナティヴ音楽特集を読んでいて思ったのだが、自分ながらのオルタナ・ベスト10を考えたら、迷わずこの人たちはランクに入るだろう。雑誌では全く触れられてもいなかったけれど。




第10位
c0066843_16433917.jpgAgain & Again (The Bird & The Bee in The Bird And The Bee)

リリー・アレンをプロデュースした Greg Kurstin が こんどは Inara George と組んで自ら発表したこのアルバムも、チャーミングで爽やかな作品だった。レトロな感じのポップが、かつてイギリスのエル・レーベルを好んで聴いていた私にはとても懐かしく聞こえた。イナラの声もとても魅力的で、夏によく聴いていた曲。




次点
c0066843_176272.jpgBlack Swan (Thom Yorke in The Eraser)

これは正確にいえば前の年に発表されたものだが、昨年の後半になってからよく聴くようになった曲である。非常に内省的な音は、トム・ヨークその人をよく表しているように思う。Harrowdown Hill の PV の映像の影響もあるけれど、聴いていると空中を旋回しているような気分になる。








次点その2
c0066843_16522066.jpgYou Know My Name(Chris Cornell in Casino Royale Soundtrack)

映画「カジノ・ロワイヤル」でものすごくクールなモノクロ映像から、いきなりカラフルなアニメーションへと変わり、この曲が大音量で流れて来たときは衝撃的だった。あまりにも歌謡曲然としているこの有り様に、妙に圧倒されて iPod に入れてしまった。日本版だったら水木一郎とか、アクの強い声の人に歌ってもらいたい。
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by exquise | 2008-02-16 04:00 | その他
2007年 09月 07日

きょうの iPod

c0066843_21551913.jpg"Koolish Baared"
Nadjma
in Rapture in Baghdad (1984)

高校から大学時代にかけてよく聴いていたラジオ番組に、「中島らもの月光通信」がある。文字通り、故・中島らも氏のラジオ番組で、らも氏独特のトークやゆるい感じのコントも魅力だったが、合間合間にかかる曲も楽しみだった。 UKエジソンやホッジという、当時の大阪では最もとんがった輸入盤店から提供される楽曲は、「ロック・マガジン」や「フールズメイト」で紹介されるようなインディーズものも多く、買いたいだけレコードを買うことはできない学生にとっては、貴重な音源だったのだ。

この曲もその番組で流れたもので、その日はクラムド・ディスクの特集だった。ハネムーン・キラーズやタキシード・ムーンなど、個性的なメンツが揃うこのベルギーのレーベルのアーティストのなかでもひときわ異色なのがナッジマだった。この時に流れた曲すべてを録っておいたカセットが、何かの折になくなってしまい、それ以降ずっと探していたのだが、ようやくヤフオクでレコードを手に入れ、iTunes に落とした。たしか「アラブの王族の末裔」というふれこみでデビューしたはずで、軽快な電子音楽をバックに2倍速かと思われるような可愛らしい声で歌われる、オリエンタルなガーリィ・ポップだ。
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by exquise | 2007-09-07 20:22 | その他
2007年 07月 08日

きょうの iPod

c0066843_22225446.jpg"Wichita Lineman"
Sergio Mendes and Brasil 66
in The Very Best of Sergio Mendes and Brasil 66 (1997)

車に仕込んである iPod には家人と私の持ち曲がそれぞれ入っているので、全体シャッフルモードにすると、ふだん自分では聴かないような曲がたびたび流れてきて、ボサノヴァもその中に入る。通勤時には聴き慣れたロック系ばかりだが、たまにはこういう曲が思わずかかってくるのも楽しい。梅雨の合間の暑い陽射しにセルジオ・メンデスは似合う。

Wichita Lineman
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by exquise | 2007-07-08 20:54 | その他
2005年 02月 27日

ハジメマシテ

別アドレスで映画中心のブログも作っているのですが、音楽メインのブログも書きたくなって、新たに作ってしまいました。ここでは80−90年代、自分が最もよく聴いていた頃の思い出深い曲やアルバムをご紹介したいと思います。記憶を共有してくださったり、新しい情報を提供してくださったりしていただくと嬉しいです。
ちなみに現役の人々でよく聴いているのは、Beck、Air、Tahiti80、New Order、Radioheadなどで、最近気に入っているのはSuper Furry Animals、Kasabianなどです。今後ともどうぞよろしく。
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by exquise | 2005-02-27 18:35 | その他